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物件のターゲット層を考える


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物件の空室を埋めるためには

 

まずは自分の物件はどのような人が

 

ターゲットになるかを考えてみて下さい。

 

 

学生、サラリーマン、カップル、共働きの夫婦、

 

子供のいる夫婦、老夫婦など

 

賃貸人の年齢や職業、家庭状況によっても違います。

 

 

その次にターゲット層の人はどんな物件を求めているのかです。

 

家賃、間取り、設備、治安、駅からの距離など

 

入居者が求めるものは様々だと思います。

 

繰り返しになりますが、賃貸経営はまずターゲットを定めて、

 

そのターゲットが喜びそうな工夫を考えて

 

実行することが満室経営につながってきます。

 

 

また、賃貸募集も管理会社へまかせっきりではなく

 

時間があれば大家さんが直接客付け業者を回ってみて下さい。

 

 

管理会社に一言客付け業者を周る旨を伝えてからの方が良いですが、

 

管理会社が物件紹介をお願いするのと

 

大家さんが自らお願いするというのはやはり効果は変わってきます。

 

自分で動くことによって入居付けの熱意も直接伝わります。

 

ただの物件情報だけだと数ある物件の中のひとつにすぎません。

 

ですが大家さんの顔が見える依頼物件だと

 

優先順位も自然と上がってくると思います(^^)

 

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